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アイセンシャル(エレガンシー)クリームとは

アイセンシャルは、「おネエMANS」でIKKOさんが紹介していたリフティングクリームです。ハリウッドのメイク界では30年以上の実績があり、塗るだけで10歳若返る、美容整形をすることなく若返ることができるクリームとしてハリウッド・スターたちに愛用されています。マドンナ、サラ・ジェシカ・パーカー、ブラッド・ピット、シンディ・クロフォード、ジョージ・クルーニーなど、有名セレブたちにも大人気です。そのアイセンシャルが日本に上陸してテレビショッピングなどでも有名です。そして、今回のIKKOさんの紹介でさらに人気を呼んでいます! 番組の中では40代なかばの女性がモニターになっていて、その効果が驚くほどで・・・こんな「魔法のクリーム」使ってみたいですね!アイセンシャルの効果は、たるんだ目元をぎゅっと引き上げたり、できてしまったシワをのばし、リフティング効果で目袋、ほうれい線を平らにします。所要時間2〜3分という手軽さでこの驚くべき効果が8時間持続します。ただ、日本では店頭販売はなく、インターネットでの通販でのみ購入できます。楽天市場ではかなり安く、商品がでていますね。要チェックです。

アイセンシャルの使い方(目元)

1、アイセンシャルのディスペンサーは使用前によく振っておき、指先にワンプッシュ弱(綿棒半分ぐらい)の量をだして、均等に左右の指に分けて腹全体になじませます。2、中指か薬指の腹を使って目頭からこめかみに向かって(シワが伸びで欲しい方向)にぐっと持ち上げるように弧を描きます。この時、下まつ毛の際ギリギリの所からシワやたるみ、クマなどを全て覆い隠すように幅広くつけていきます。なるべく4度塗り以内の仕上げで、クリームが少量のほうがキレイに仕上がります。(注意:こすったり、マッサージなどはしない)3、アイセンシャルをつけたあと、完全に乾いて張りを感じるまで2〜3分間は、そのままの状態で顔を動かさないようにします。4、粉が吹いたような線状のにじみや、アイセンシャルを塗ったところと、塗ってないところの境目の段差などができたときは、化粧水を含ませたコットンで境目をふき取り、指の腹を使ってポンポンなじませていくか、保湿クリームなどを少量つけてなじませてください。5、アイセンシャルの主成分は、クレイ(泥の微粒)なので、使用時のメイク落としは、ゴシゴシこすらず、指の腹を使って細かく丁寧に落としてください。

IKKOさんの「リフトアップ術」使い方(ほうれい線)

アイセンシャルを使ってのIKKOさんのリフトアップ術は、まずは法令線(ほうれい)線に注目!(ほうれい線は、両小鼻から口元にむかって、加齢でできる八の字状のシワのこと。)まずは頬に手をおいて、外側にひっぱってみてほうれい線が目立たなくなる方向を探してチェック。そして手の甲にアイセンシャルを2プッシュ。3段階に分けてクリームを塗っていきます。1、下あごのラインにアイセンシャルクリームを薄く塗り、引っ張る方向にあわせて冷風のドライヤーで乾かす。2、ほほ骨のラインにアイセンシャルクリームを塗り、同じようにひっぱり、ドライヤーで乾かす。3、目じり付近にアイセンシャルクリームを塗り、同じようにひっぱり、ドライヤーで乾かす。このように段階を分けて下から上へとリフトアップすると、より効果的なようです。そして、この上からファンデーションを塗るときは、ピーンと張った状態を壊さないように薄くたたくように塗るのが、大切なポンイントだそうです。40代半ばのモニターの女性の顔半分がリフトアップされていたのにビックリ!ただ、アイセンシャルのリフトアップ効果は8時間ということです。気になるシワ、たるみ、ほうれい線が解消できるアイセンシャル、10歳若返ってお出かけしたいものですね。

Copyright © 2008 アイセンシャル(エレガンシー):リフティングクリームの魅力と使い方